対の概念

著者が本書を通じて繰り返し用いる対の概念。左が東洋、右が西洋。どの対も、それを論じる章へとつながっている。

第1部 我々はどこから来たのか:道 vs 神

第2部 我々は何者か:心身一体 vs 霊肉闘争

第3部 我々はどこへ行くのか